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美味しいガムやグミが食いしばりの原因に!?

こんにちは(^▽^)/
半蔵門駅前整体院です★

今回は食べる際に気をつけることについてご紹介します。
普段の生活の中でガムやグミを食べる機会が多い方もいるかと思います。

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例えば仕事やスポーツで集中力をあげるため、また間食の時に食べられる方もいらっしゃると思います。

よく噛むことは歯や筋肉にいい刺激になる事もあるのですが、普段から食いしばりがある人には逆効果になる事も!

食いしばりのある人の食べる際に気をつけたほうが良いものですが、基本は噛む回数が多く、噛みきれない食べ物はNGになります。
例えば、ガムやグミ、ホルモンやスルメなどの食べ物は、噛んでいると顎の関節に負担になったり、筋肉の発達を促進してしまいます。噛む力は最大で体重の2~3倍ほどの力が発揮されます。

そのため噛めば噛むほど顔、首、肩に力が入るため首や肩を痛める原因にも。
ただし、上記のようなものを食べる機会はあると思いますが、その際は犬歯あたりで噛むようにすると負担が軽減します。

また噛み癖が元々ある方は片方のみで噛まないように注意しましょう。
必ず食べたら悪い効果があるわけではありません。ガムを噛むことで集中力があがったり唾液分泌促進すると言われています。

そのため虫歯、口臭の予防、作業時はパフォーマンスの向上にも繋がります。
このようにガムやグミなどがお顔にとってよくない食べ物ではないので、普段から食いしばりがなく、噛む位置なども気を付けているのであれば、食べ過ぎない限り良い効果があります。

まずは、食いしばりの習慣をなくした上で食べるようにしましょう。

最後までお読み頂きありがとうございました♪
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